フランス語で天気

2013年03月26日

フランス語で天気

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フランス語で天気が聞き取れると便利ですし、ちょっとした会話で天気の話ができると、会話が続きコミュニケーションが円滑になりますわーい(嬉しい顔)

フランス語の天気に関する表現を練習しましょう。

まず、基本的な単語ですが、temps(タン):天気météo(メテオ ):天気予報température(タンペラチュール):気温humidité(ルミジテ):湿度chaleur(シャレール):暑さfraîcheur(フレシェ―ル):寒さは、覚えておいてください。

・Il fait beau aujourd’hui.(イル フェ ボ オジュルデュイ):今日は良い天気です。

・Il fait mauvais.(イル フェ モヴェ):天気が悪いです。

・Il ya des nuages.(イリ ヤ デ ニュアージュ):曇っています曇り

・Il pleut.(イル プル):雨が降っています。

・Il neige. (イル ネージュ):雪が降っています。
このような表現ができますが、基本、Il fait(イル フェ)の後に、天気を表す形容詞を付ければOKなのです。

・Quel temps fait-il?(ケル タン フェティル):どんな天気ですか?
これは、天気を尋ねる表現になりますが、文頭に地名をもってきたら、その場所の天気を聞くことができます手(パー)

例えば、文頭に、À Tokyoを置けば、「東京はどんな天気ですか?」になりますね。

因みに、フランスの天気ですが、全体的に不安定で変わりやすいですので、調節のしやすい服装にして、雨具もいつも持参しておいた方が良いです。

また、フランスの季節ですが、日本のように四季があり、Printemps(プランタン):Été(エテ):Automne(オートヌ):Hiver(イヴェール):のように言います。

初夏から秋にかけては、Saison des pluies(セゾン デ プリュイ):梅雨・雨のシーズンがあり、Typhon(ティフォン):台風もきますので、旅行などの時は、気を付けてくださいね。

冬の到来は日本より早くて、11月にはもうかなり寒いと思っておきましょう雪

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posted by フランス語会話ゆみ at 14:16| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
分かりやすい説明ありがとうございます!
初めて知る表現があり、驚きました(^-^)
これからも閲覧させていただきますね♪
Posted by yuki at 2017年07月23日 22:18
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