旅のフランス語

2013年03月18日

旅のフランス語

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フランスを旅行していて、様々な場面でよく使う知っておくと役立つフレーズを覚えましょう本

C'est gratuit ?(セ グラテュイ):それは無料ですか?無料
観光案内所や売店で地図や資料などを貰って、一応確認する時の表現ですね。

基本、街の地図はフリーですが、売店でフリーペーパーか有料かよく分からないと時にも、このフレーズは役立ちます。

Je peux?(ジュプ):使えますか?できますか?
直訳ではこうなりますが、身振りを交えて尋ねると、様々な場面で使えます。

例えば、道を尋ねる時に向こうの方向を指差しながら言うと、「こっちに行けますか?」となり、買い物の支払いの時にクレジットカードを見せながら使うと、「カード使えますか?」の意味です。

大きなデパートやホテルでは使えることがほとんどですが、飲食店やその他の施設は場所によって違いますので、聞いてみましょう手(グー)

Pouvez-vous〜?(プヴェヴ):〜していただけますか?〜してください。
人に何かお願いしたり、依頼したりする時の丁寧な表現です。

例えば、Pouvez-vous écrire ici, s'il vous plaît?(プヴェヴ ヴェス エキシー, シリ ヴォ プレ):ここに書いていただけますか?ですね。

会話でどうしても伝わらない時は、紙に書いてもらうと良いですペン

Avez-vous〜?(アヴェヴ):〜はありますか?
ありますか?持っていますか?と言う意味で使います。

これは特に買い物の時に役立ちますね。

例えば、Avez-vous une autre taille?(アヴェヴ ユニ アウトゥ タイ):他のサイズありますか?Avez-vous ça?(アヴェヴ サ):これありますか?などです。

Combien?(コンビャン):いくら?
これは場面に応じて、買い物をする時に「いくら?」と値段を尋ねたり、数量を尋ねる「いくつ?」にもなりますし、距離が「どのぐらい?」と聞くときにも使えます手(パー)

また、Combien de temps 〜?(コンビャン デ テンプ):どれぐらいの時間〜?Vous êtes combien?(ヴェヴ スト コンビャン):何名様ですか?など、数、程度や数量を聞く時全般に使ってください。

Je voyage en Europe.(ジュ ヴォワィヤージュ アン ヌーロップ):ヨーロッパを旅行しています。
観光名所を歩いていたり、お店で買い物をしたりすると、現地の人から「旅行?」などと聞かれることもありますので、そういう時は、このように自分の状況を話しましょう。

詳しく質問しているのではなく、気軽に声を掛けてくれている感じですので、上手く答えられなくても笑顔でいたら大丈夫ですグッド(上向き矢印)

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posted by フランス語会話ゆみ at 14:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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