フランス語で注文

2013年03月15日

フランス語で注文

諦めていたフランス語が驚くほど上達した本当の勉強法はこちらぴかぴか(新しい)

フランスの方々は、普段はちょっと無愛想な印象ですが、外国人がフランス語で喋ったら、とても喜んでくれ、サービスや対応を良くしてくれる傾向にありますわーい(嬉しい顔)

フランスのレストランで使える簡単な表現を覚えて、ぜひ使ってみてください。

Une personne./Deux personnes.(ウヌ ペルソンヌ/ドゥー ペルソンヌ):1人です。/2人です。
レストランでは、自分で勝手に席についてはいけません。

まず、Bonjour!(こんにちは)かBonsoir!(こんばんは)と挨拶して、このように人数を告げましょう。

もしくは、店員さんの方からDeux personnes?(2名様ですか?)となどと聞かれる場合もあります。

そしたら、席まで案内してくれます手(パー)

Qu'est ce que vous conseillez?(ケスクヴ コンセイエ):お薦めは何ですか?
料理名というと、ただでさえ専門用語が多く、知らないと何のことか全然分からないのですが、それが、フランス料理でフランス語表記となると、なおさらですねダッシュ(走り出すさま)

特に、お目当てのものがなければ、こう言って、お店のお薦めの料理を聞いてみるのが一番です。

ただ、Entree(オントレ):前菜Viande(ヴィオンド):肉料理Poisson(ポワッソン):魚料理Fromage(フロマージュ):チーズVin(ヴァン):ワインは、フランス語メニューの基本中の基本ですので、覚えておきましょうパンチ

S'il vous plait.(シルブプレ):お願いします。
英語のPlease.に当たる言葉で、注文、買い物など何か欲しい物がある時に「〜をください」と言う場合に使える便利な表現です。

例えば、un cafe(アン カフェ):コーヒーUne Heineken biere(ユンヌ アイヌケン ビエー):ハイネケンビールなど、欲しい物の後に、このS'il vous plaitをつけますグッド(上向き矢印)

フランス語で飲み物の発音はまだ簡単な方ですが、難しい時は、メニューを指差して、Ca S'il vous plait.(サ シルブプレ):これください。と言えば、OKですよ。

c'est bon./c'etais bon.(セボン/セテボン):美味しいです。/美味しかったです。
食事の途中や、終わった時に、店員さんからCa va?(いかがですか?お口に合いましたか?)と聞かれたら、こう感想を伝えましょう。

食事が終わってお店を出る前に、自ら言うのも、印象が良いですね。

l'addition s'il vous plait.(ラディション シルブプレ):会計をお願いします。
フランスではほぼ自分の席で支払いを済ませることがほとんどですので、店員さんに支払いをしたい旨を告げる必要があります手(グー)

全てのやり取りを流暢なフランス語でできなくても、以上のような基本フレーズをちょっと使ったら、旅行が更に楽しくなりますよexclamation×2

諦めていたフランス語が驚くほど上達した本当の勉強法はこちらぴかぴか(新しい)




posted by フランス語会話ゆみ at 11:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。